和佐大輔 Illmatic通信 060 「徒然なるままに」

 

和佐大輔 Illmatic通信 060レポート「徒然なるままに」

 

宿題 :今回の音声を聞いて感じたこと、学んだことをシェアしてください。

 

「人に何かを教えるということ」

 

 仕事などで出会った人で関係性が続いている人は少ない。

 

出会ってから関係性が続かないと忘れてしまうのは、その通りです。

 

お客さんと友達の関係をどうとらえればいいのかわからなくなる。

 コンサルタントとクライアントの関係も難しい。コンサルの結果が出ると会社はすぐに関係を切りたくなる。

去るものは追わず、情報提供を出し惜しみしない。

 

情報販売者は、情報を出し惜しみして長くお客さんからお金を取りたいのが多い。

確かに販売者は、沢山情報を持っていても全部出そうとしない者が多い。

 

和佐さんは、情報を出し惜しみしないので生徒にとっては有り難いことです。

素晴らしいことでなかなか実行できる人は少ないと思います。

 

「何を軸に据えて選択をするのか?」

 

 自分の計画が現実感を伴っている必要がある。

 

ビジネスは中継基地である。

 

誰かの助言で判断したことは失敗する。損得を考えて決断するときは失敗する。

 

失敗したときのダメージは大きい。

 

「誰かのために」やって失敗したときは、精神的なダメージは少ない。

 

自分のビジネスでは、「誰かのために」を考えて、その軸があると決断しやすい。

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プロフィール

bago_1441616321.8502_230   名前:Ilog。 小生は、インターネットビジネスを始めてまだ3年です。情報販売ビジネスについて全く知らなかったので、この業界で若くてインターネットなどの哲学を考えておられる天才である和佐大輔さんのIllmatic通信と言う教材を購入して学んでいます。毎週、教材が送られて来て、宿題を提出しなければなりません。1回読んだだけでは理解できず3回以上読む必要があります。毎週、宿題に追われているという感じです。どうぞこのブログよろしくお願いします。

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